スマホ錬金術ゲーム錬金術

投稿者: | 2015年6月1日

クリックを何回かするだけで稼げるという類です。ここから近藤ひろし氏の場合もブックメーカーのアービトラージだと判断できます。こういった画像はかつて、池田公正という方も使っていました。ですが、こんなやり方が通用するほど世の中は甘くありません。

近藤ひろし氏はこんなことを書いています。簡単に説明すると、ブックメーカーを行っている会社がそれぞれが異なるオッズを立てていることを利用して同じ賭博を複数社に賭けることを指します。ですが今回私があなたに提唱するお金の稼ぎ方と言うのはそうした日本人が持っている常識と真逆のモノです。多くの日本人は“お金は汗水たらして稼ぐものだ”と言うような価値観を持っています。このやり方のメリットは賭博で勝とうが負けようがお金が入るという点です。

ならば賭博の胴元はナニモノですか?慈善団体じゃあるまいし、そんなことをしている人を見つければアカウントの停止、掛け金の没収などの処置を取るでしょう。絶対に勝てる賭博があったとします。つまり出来るだけ楽をしてお金を稼ぐしかしながらネットビジネスで稼いでいるほとんどの方は、汗水たらして仕組みを考えたり、努力して資料を作ったりしているものです。それで、池田公正氏のケースはどうだったのかと言えば英国で行われているスポーツなどのブックメーカーのアービトラージです。ここ、誤解しない方がよいと思います。

賭博の双方に賭けるということは負けた側に賭けた分は戻ってきませんので、そんな方法を高額塾に申し込んで教わったところでそもそも元手の回収すら大変です。ボヤボヤしているうちに掛け金を没収されかねません。上記二つの画像(漫画)は趣旨は同じですよね。近藤ひろし氏のスマホ錬金術ですがセールスレターにあるこの画像(漫画)がヒントですね。その上、アービトラージで稼げる額は少額です。